XWIN
JA

ステーブルコインに関心はあるが、自社で何に使えるのか分からない

ブロックチェーンを活用した新規事業を検討しているが、事業モデルが描けない

Web3の実証実験を行ったが、本格事業化につながっていない

デジタル資産を企業価値にどうつなげるか分からない

決済・顧客データ・ロイヤルティを統合した顧客体験をつくりたい

自社の余剰資金にデジタル資産を活用できるか検討したい

BTCやステーブルコインを企業として保有する管理体制を整理したい

オンチェーン金融を企業財務にどう活用できるのか知りたい

国内外のWeb3企業とのパートナー戦略を構築したい

技術、事業、金融、規制を横断できる人材が不足している

技術の問題ではなく、
「事業と金融の設計」の問題かもしれません。

01 理解する

技術・市場・制度を理解する

02 機会を見つける

顧客・事業・資産・データから活用機会を探す

03 事業・資産を設計する

顧客価値、収益モデル、企業財務、資産方針を設計する

04 仕組みを設計する

決済、ウォレット、ブロックチェーン、管理体制を設計する

05 実装する

PoC、サービス開発、資産管理体制、パートナー連携を実装する

06 拡張する

データ、ロイヤルティ、金融サービス、AIへ拡張する

TECHNOLOGY → BUSINESS → FINANCE → VALUE

デジタル資産を、経営戦略へ組み込む

デジタル資産やステーブルコインを、自社の経営や事業にどのように組み込むかを設計します。顧客価値、収益性、既存事業とのシナジーまで含め、持続可能な事業モデルを構築します。

Paymentから、Customer Experienceへ

ステーブルコインを単なる新しい決済手段ではなく、顧客との新しい接点として設計します。決済、データ、ロイヤルティ、会員サービスを組み合わせ、新しい顧客体験をつくります。

技術を、新しい事業へ変える

ブロックチェーン、トークン、Web3などを活用した新しいサービスや事業モデルを設計。国内外のパートナー連携、PoC、事業開発、実装まで支援します。

金融の仕組みそのものを、再設計する

オンチェーン金融、DeFi、ウォレット、金融データなどを活用し、新しい金融サービスや金融インフラの可能性を設計します。

企業のバランスシートに、デジタル資産という新しい選択肢を

企業が保有する現預金や余剰資金の一部について、デジタル資産を活用した新しい資産管理・運用の可能性を検討・設計します。単に暗号資産を保有するのではなく、財務方針、リスク許容度、流動性、管理体制を踏まえ、企業としての活用方針を設計します。

PAYMENT

決済・送金

DATA

取引・顧客データ

LOYALTY

ロイヤルティ・顧客接点

FINANCE

金融・企業財務

AI

知見・最適化

Payment × Data × Loyalty × Finance × AI

デジタル資産をこれらと接続することで、単なる決済・保有手段から、企業価値を生み出す「デジタル資本」へ変えていきます。

01 目的

なぜ保有するのか

02 資産

何を対象とするのか

03 配分

企業資産のどの程度を対象とするのか

04 リスク

価格変動・流動性・制度などをどう管理するのか

05 管理

ウォレット、権限、ガバナンスをどう設計するのか

06 モニタリング

市場環境と保有状況を継続的に管理する

保有する前に、「企業としてのルール」を設計する。

X

エックスウィンキャピタル

AIとデータ分析、オンチェーン技術を活用した自社プロダクト。デジタル資産、ウォレット、オンチェーン技術を自ら研究・開発・運用し、そこで得られた知見を企業へのコンサルティングや事業設計へ還元しています。

Business × Finance × Technology

事業・金融・テクノロジーを横断して
設計します。

自ら実践する

自社プロダクトで実装・運用しています。

グローバルネットワーク

海外パートナー企業、プロトコルと連携しています。

エンドツーエンド支援

戦略からPoC・実装・運用まで一貫して支援します。

事業と財務の両面支援

顧客向け事業と企業資産の両面から支援します。

01

理解・構想

02

市場・制度調査

03

ユースケース・資産活用設計

04

事業・金融・管理設計

05

PoC・実装

06

事業化・運用・拡張

デジタル資産で、新たな企業価値をつくる。

デジタル資産の価値は、価格が上がるか下がるかだけではありません。

決済を変え、
顧客との関係を変え、
データの価値を変え、
企業財務を変え、
金融サービスそのものを変える。

事業で活用する。企業資産として活用する。次世代金融のインフラとして活用する。

それが、エックスウィンの考える「デジタル資産・金融資本設計」です。